2021年04月18日

良い遺伝子として生きるか、悪い遺伝子として生きるか

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中学校や高校の生物の授業で習いましたが

細胞のこと

よく覚えてないけれど

その中に遺伝子があって…

病気を引き起こす遺伝子や、健康を促進する遺伝子

いろんなのがいて

それぞれ働きを持っている


その後の研究で

笑うと健康な遺伝子が元気になって

怒ると、病気の遺伝子が目覚める

そんなようなことがわかってきて…


で、それを思想の世界から見ると

人の体を構成しているのが、そういった、いくつもの遺伝子や細胞で

世界を構成しているのが、そういった、いくつもの遺伝子や細胞からできた人間で

つまり、世界はいくつもの気が遠くなるくらいの数の遺伝子でできていて

世界の健康は、良い遺伝子が元気に働くか、病気の遺伝子が活発化するか

そういうので変わってくる

世界を見渡した時

世界の健康を切望したとき

どうしたって必要なのが

元気で健康な遺伝子

そういった遺伝子に自分がなるのかどうか

今、自分に問われているのは

そういうことなのかなと


人口の1パーセントの人々が良い遺伝子として活発に働けば

世界が変わるそうです

現在の世界人口が78億人

その1パーセントは7千800万人

日本の人口は今、1億2000万人

日本人の6割強が良い遺伝子になれば

世界が変わるってことですね

それってすごい!



いつもお読みいただき、ありがとうございます!

よろしかったら、こちらもどうぞ( *´艸`)

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posted by みのり at 11:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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